ホームページ活用
▼ホームページを自分で作成した経験より
このホームページは、自分自身で作成しました。
もちろん、自分なりに精いっぱい作成したにせよ、あらゆる面でプロに依頼して作成してもらった本格的なホームページにはまだまだ遠く及びません。
ということで、このページの趣旨は「ホームページ作成を当事務所で請負います」という内容ではありません。
ここでは、素人が一からホームページを作成してみた経験を書いてみることで、同じような状況でホームページ活用について悩んでおられる方がいらっしゃった場合に、多少でも参考にしていただける情報を提供できればと思いました。
▼全くの素人がホームページを作成したきっかけ
初めのきっかけは、友人でもあるWEBコンサルタントの山口さんが開催した初心者向けのホームページ作成セミナーに参加したことでした。
(下で彼のWEBコンサルティング会社のサイトにもリンクを張っていますので、実名を挙げています)
そのセミナー後の懇親会で、山口さんとセミナー参加者のみんなでいろいろと話しているうちに、「素人が3か月でホームページを作る勉強会を開催しよう」ということになったのです。
講師はもちろん山口さん。生徒は、私を含め、それまでほとんどWEB制作作業などに縁のなかった素人が4名です。
何故そんな話になったのか。
まず、セミナー参加者側は、もちろんそれぞれ仕事でホームページを活用したいという希望があり、でもなかなかよくわからない世界だということでセミナーに参加していたわけですから、ここぞとばかり、セミナーだけでは分からなかったことや、どうすればインターネット上でお客様にアピールできるかということを口々に山口さんに質問しました。
山口さんは、技術的なことはもちろん、そもそもどういう考え方に基づいてホームページを作成・運営していくべきかという点について、日々考えておられるご自身の持論を、分かりやすく、出し惜しみせず、私たちに語ってくれました。
一方の山口さんはというと、もちろん彼はプロフェッショナルですから、WEBサイト作成については専門知識があるのですが、プロであるがゆえに、「素人が何をわからないのか」について、逆に想像しづらいようで、今後のセミナー開催の参考にしたいからと、我々素人の意見を聞いてくれました。
それでいろいろと話しているうちに、「実際に山口さん指導の下で素人が一からホームページを作ってみて、素人がどのような点をわからず、どのようなところでつまずくのかを見てみたらいいのではないか」ということになりました。
そうして、早速その翌月くらいから、毎週1回みんなで集まって、約3か月にわたって少しずつホームページ作成作業を進めていくようになったのです。
プロの指導を受けながら、本来であればお金を払って教えてもらうような内容を無料で教えてもらう機会を得たのは、とてもラッキーでした。
今こうしてどうにか実際にホームページを公開するところまでこぎつけたのも、すべてこの勉強会のおかげです(^^)
▼どれくらい素人だったか
(ところで、ここまで読んでくださった方の中には、「そうはいっても、それなりに多少は知識があったんでしょ」と思われる方もおられるかもしれません。
それについては次を読んでください。もしWEBサイトにあまり詳しくない方でしたら、「ああ、私と同じくらいか」と思っていただけると思います。)
さて、ホームページを持つために必要なものといえば、ドメインとサーバーです。
(ちなみに山口さんのアドバイスでは、仕事で活用するのなら独自ドメインが良いということでした。→独自ドメインというのは、よくある無料でホームページやブログを作成できるサービスを利用せずに、ということです。)
この勉強会に参加した当初、私のレベルはこんな感じでした。
・ドメインって、言葉くらいは聞いたことあるけど、何だっけ?
・ドメインってどうやって持つの? いくらくらいかかるの?
・どこで契約するのがいいの?
・サーバーって・・・いるの? 何だっけ?
・どういう機能がいるの? どれくらいの容量がいるの?
・どこで契約するのがいいの?
↓ ↓
こういう専門用語というのは、いったんその世界に入ってしまえば当たり前のようにわかるのですが、入るまでは高い壁があって、「なんとなくよくわからない」という感じなんですよね。
山口さんはたくさんの知識がありますので、初めは「ドメインならA社とかB社とかC社があり、サーバーならD社はこういうサービスがあってE社は価格が手頃で・・・」といろいろな選択肢を提示してくれました。
でも素人側からすると、その時点でもう許容量を超えていますので、自分で選択するのは早々に放棄し、「山口さんにお任せするので、山口さんがいいと思うところを教えてください、そこにします」とお願いして、それぞれひとつに絞ってもらい、申し込みました。
ちなみに、私たちが選んだのは次のふたつです。
・ドメイン・・・「ムームードメイン」
・サーバー・・・「ロリポップ」
▼制作作業の前に考えておくべきこと
さて、上に書いたドメインの取得処理などは、いってみれば5分で完了する作業なのですが、一番大事なのが、当然ながら「どういう内容のホームページにするか」です。
山口さんも、サイト制作の依頼を受けたときにはそうしているそうですが、実際に制作作業に入るまでに、十分な時間をかけてコンセプトを固め、草案を作成する必要があります。
勉強会でも、初めのうちは毎週山口さんが課題を出してくれて、私たち生徒はそれに沿って、どんなホームページを作りたいかを少しずつ頭の中で固めていきました。
たとえば、次のような課題です。
・自分の会社の経営理念とか方針は?
・どういうお客様をメインターゲットとして想定するか?
・具体的にどういうサービスを提供するか?
・自社の特徴・強みは何か? アピールしたい点は何か?
山口さんが「ホームページは自分で運営できるなら自分でする方がいい」というお考えなのも、プロに依頼した場合、必ずしもこの辺りがきちんと反映されていないような内容のホームページになってしまうことがあるからだそうです。
個人の趣味の用途ではなく仕事でホームページを持つ場合には、インターネット上で売上を上げたいとか広告効果を狙いたいとか、明確な目的があります。ですのでホームページは、漠然と作ったり、とにかく作って公開していればよいというものではなく、その目的に沿った内容である必要があります。
特に、昨今は何でも価格競争が厳しいので、「○○円でホームページ作成します!」といった低価格を謳うサービスもたくさんあるのですが、(もちろんそれらが絶対に良くないというつもりは全くなく、うまく活用できるならば安価に越したことはないのですが、)低価格な制作代行サービスは、作業工数を少なくするために、既にあるテンプレートに一定の自社情報を掲載するといった方法で制作するものもあり、そういう場合だと、なかなか上のような内容がうまく織り込めないこともあります。
といって、上のような経営方針なり自社の特徴なりを丁寧にヒアリングしてもらい、ひとつひとつ手作業でオリジナルなホームページを作ってもらおうとすれば、プロの時間をそれだけ拘束するわけですから、どうしても価格が高くなってしまいます。
ホームページは活用したいけど、なかなかそこまで費用もかけられないな・・・というのは、多くの事業者が感じるジレンマなんだと思います。
そういう現実を考えれば、確かに、自分でホームページを作ることができるのであれば、一定の解決にはなる訳です。
私自身のことを言えば、もし私が税理士・社会保険労務士として既にベテランであり、朝から晩まで仕事で手一杯の状態なのであれば、自分は本業にのみ専念して、そうでない部分はプロに頼むべきなのですが、現実にはまだまだ駆け出しであり、そこまで時間に追われている状況でもありませんでした。
忙しければ時間をお金で買うのが良いですが、逆に私の場合、十分にお金をかけられない部分は自分の手を動かしてカバーしよう、といった感じでした。
そして、その後もし順調に売上が上がってきて、本業で忙しくなってきたのであれば、その時点で改めてお金をかけてプロに依頼し、美しいホームページを作り直してもらってもよい訳です。
これも山口さんから教わったことですが、WEBサイトにはランクがあって、ランクが上の方が検索で引っかかりやすい。そしてランクを上げるには、(一昔前にはSEO対策なども流行ったことがあったが、現在ではどんどん検索エンジンも賢くなってきているので小手先の技術では対応しきれなくなっているので)わかりやすいサイトを作ってまめに更新していくこと、これしかない、とのことです。
↓
ですから、どんなに稚拙であっても、とりあえずまずは作成してインターネット上に公開すること、そして少しずつ改良していきつつコンテンツを充実させていくこと、そのためには少しでも早く手を付けることが大事、ということになります。
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つまり、売上が上がるのを待ってからプロに依頼するのではなく、自分で作れるのなら自分で作ってみよう、ということです。
話を勉強会に戻しますが、この段階でホームページの方針について考えることは、そのまま自己分析にもつながり、大変有用でした。
それまでも、自分がどういうお客様に対してどういうサービスを提供しようと思っているか、少しずつ考えてはいたのですが、他人にプレゼンする形でまとめる機会があったのはありがたいことでした。
このホームページも、その辺りについてはしっかりとアピールして作っています。
↓ ↓
・小規模事業に特化したサポートとは
・税理士と社労士を兼ねるメリット
・経営理念・方針
次に、上でそれぞれが考えてきた経営方針や事業戦略などについて、本人以外のみんなからそれぞれ意見や質問を出しあい、さらに具体化していきました。
ちなみに、この勉強会に集まった山口さんを含む5人はみんなばらばらの業種の仕事をしていたので、この勉強会のきっかけにもなった「素人から見ると何がわからないか? 何が知りたいか?」といった点についても意見をもらえたので、その点もとても役に立ちました。
▼デザイン、コンテンツ・・・そして
自社のホームページの方針が固まると、次はより具体的な作業に入っていきます。
次に山口さんが出してくれた課題は、「トップページの構成を考えてくること」でした。
トップページは、やはりそのサイトの顔の部分ですから、上で考えたような情報をうまく閲覧者に伝えなければいけませんし、ぱっと見て興味を引く内容になっていなければいけません。
自分がネットでいろんなサイトを見ているところを思い浮かべると分かりやすいのですが、サイトの出来が稚拙すぎても信頼感に欠けますし、文字ばっかりでも読む気が失せます。
押しが強すぎると反感を覚えますし、美醜関係なく、ホームページの持ち主の顔写真がある方がそのサイトでの滞在時間は長くなるそうです。
スクロールしないと見えないような下の方ではなく、初見でぱっと目を引く上部で訪問者が必要としているであろう情報をきちんとアピールしないといけません。
と、いろいろなポイントを教えてはいただいたのですが、この作業は私にとっては一番難しかった部分です。
それまでホームページを作ろうなんて考えたこともありませんでしたので、普段いろんなサイトを見るときにも、漠然と見ていただけでしたし、慌てていろいろなサイトを見ても、悪い意味で違いが分かりません。
何とかレイアウト案を考えて山口先生に見せても、「うーん」とうなられて改善点を指摘されるばかりで、なかなか前に進めませんでした。
ですので、この時点から、私は4人の中で一番進捗の遅い生徒になってしまいました・・・(^^;
この辺りから思っていたのですが、ホームページの構成要素をデザインとコンテンツに分けるとすれば、コンテンツ部分は、上でも書いたように、自社の方針を固め、サービスや特徴をアピールするためにも自分自身で作成するのが良いと思います。
ただ、デザイン部分(レイアウトもそうですし、使用するボタンとかアイコン、色合い、画像など)については、必ずしも自分だけで作るのではなく、一部プロの手を借りてもいいんじゃないかな、と思いました。
テンプレートも、上で低価格サービスのところでは良くないニュアンスで書いてしまいましたが、考えてみれば、テンプレートそのものに、見やすさやアピール度などプロの視点が詰まっている訳ですから、自分で利用する分にはとても便利なものなのではないかと思います。
もし自分がまた別のWEBサイトを作ることになったら、その時には利用するかもしれないなと思いました。
さて、ようやくレイアウトが完成したら、いよいよ実際の制作作業に入っていきます。
素人がホームページを作るためには、使いやすいホームページ制作ソフトが必要になりますが、初め、4人はちょうど2人ずつに分かれて「BiND」と「Jimdo」というソフトを使おうということになっていました。私は知人から「Jimdoが素人にも使いやすいよ」という話を耳にしていたので、Jimdoを使うつもりで本などを買っていました。
(ちなみに山口さんはソフトを使わずにHTMLをベタ書きして作成するとのことでした)
しかし、たまたま「BiND」派の2人がちょっと先に進んでいたのもあり、様子を聞くと、どうもBiNDの方が使い勝手が良さげだったので、(それと、先駆者と同じものを使う方がいろいろと教えてもらえるという他力本願な考えもあって、、)結局、4人で統一して「BiND」を使って制作することになりました。
このサイトも、このページも今まさに「BiND」を使って作っています。
初めは四苦八苦しましたが、それは何でも最初はそうですから、使い慣れてくると簡単にいろいろなことができました。
たとえばちょっとした画像と作ったり、サイト内でリンクを張ったり、メニューバーを作ったり、そういうことです。
他のソフトを使ったことがないのと、そもそもホームページにおいてプロならどこまで細かいことができるかというのが分からないので、「BiND」についての他ソフトとの比較とか、技の数が100あるとしたらそのうちいくつまでをカバーできているかという点についてはここでは情報提供ができないのですが、「素人でも使えるか」という点については、「そこそこ使えます」と申しあげておきます。
さて、作り始めてからは、ほぼ孤独な作業になるわけですが、私の場合、自分の写真が必要なのは分かっていたのですが、ちょうど良い写真データをまだ持っていなかったため、画像については適当なものを仮に置いておいて、ボタンとか文章とかを先に作りこんでいったりしました。
ですが、(山口さんが「最初からできる限り具体的な案を作っておけ」とおっしゃった意味を実感したのですが、)少なくともトップページのメイン画像だけは、一番先に完成させておくのが良いと思いました。
何故ならば、作りこむ過程で、やはりトップページの画像によってサイト全体の色味を決め、その色味によって次にボタンとかアイコンの色も決定していくことになるので、私の場合、初めは適当な画像を置いておき、途中で別の画像に変えたために、色合いも全て変更しなければいけないことがあったからです。
大変面倒ですし時間も無駄になりますので、メイン画像だけは初めから完成させておくのが良いと思います。(上にも書きましたが、なるべくなら顔写真を使うのが良いそうです。)
▼ようやくホームページをアップ
それからも、少しずつ「BiND」を使いこなしながらサイトを作り上げていったのですが、結局、私一人だけ進捗が遅れていて、3か月の勉強会の間にはついにホームページをネット上に公開することができませんでした。
その後は自分の家で一人で制作作業を行っていたのですが、どうしても、作っているとどんどん作りこんでしまったりしますし、ある程度まで完成させないと公開できないような気持になってしまっていました。
ですが、上の方に書いた「公開はとにかく早い方が良い、それから少しずつコンテンツを充実させていってランクを上げていかなければいけない」という言葉の意味を考えて、自分の中では「20~30%くらいの完成度」の時点で、とりあえず一度アップさせてみることにしました。
ある深夜に、自室のPCの前に座り、「BiND」上の「アップロードしますか?」のメッセージに「YES」と答えて数分間・・・
ついに、インターネット上に、稚拙な自分のホームページが広く公開されたのです。
他の3人は3か月間の勉強会の間にどんどん公開していましたので、私の知らない「アップ後の気持ち」を知っています。
そんなみんなが言っていた「アップするのがゴールではなく、そこからがスタート」「アップしただけでなく、見てもらわないと意味がない」という言葉を思い出しながら、「私も、これからも手を止めることなく、未完成部分をどんどん作り上げていこう」などと考えていました。
そして無事アップ処理が終了した後、試しに、検索エンジンで自分のサイトを検索してみました。
もちろん、まだランクは最低のはずですから、「税理士 西宮」などで検索しても出てこないのは分かっていましたので、固有名詞で検索してみました。
「岡田トータルサポートオフィス」
・・・しかし何故か、これで検索しても、全くヒットしません。
あれ? と、束の間の満足感も消失し、一気に不安になりました。
それで、はるか昔(勉強会よりも前、そもそもの発端だったセミナーで)山口さんがおっしゃっていた「キーワード」「ページタイトル」といった単語を思い出し、慌ててその時のセミナー資料を見返してみたり、ネットで検索してみたりして、自分なりにページタイトルやキーワードなどを設定して、再度アップしてみたのですが・・・
やっぱり、全く自分のサイトが現れてきません。
(ちなみに、URLをそのまま入力するとちゃんと辿り着くので、公開を失敗している訳ではないことは分かりました)
インターネット上に、確かに自分のサイトは存在しているのに、検索しても出てこないことによって、実質的には依然として存在していないのと同じ結果になっているのです。
この時に、先ほど思い出していた「アップしただけでなく、見てもらわないと意味がない」という仲間の言葉を心底実感しました。
それと同時に、「もうこれはプロに頼むしかない」と思いました。
上で、「ホームページを要素に分けるとしたら、デザインとコンテンツ」と書きましたが、公開してみて初めて、「検索対策」というもうひとつの重要な構成要素があることに気付きました。そして、コンテンツは自分で作るべき部分、デザインはプロに頼むのも考慮すべき部分としたら、検索対策もやはりプロの力を借りるべき部分なのではないかと思いました。
それで次の日、早速山口さんに連絡を取り、「検索対策を仕事としてお願いしたい」と伝えました。(正確には、みんなで頑張っていこうという勉強会のコンセプトに外れるのを避けるため「検索対策についての具体的な助言をお願いしたいのですが・・・」という内容でしたが)
それに対する山口さんのお返事で初めて知ったのですが、ホームページというのは、公開したらすぐに検索にヒットするわけではなく、googleなどの検索エンジンのインデックスに登録されるのに1週間くらいかかるそうです。
なので、今の時点で検索でヒットしなくても全く問題はないから、どんどん作業を進めていくように、とのお返事をいただきました。
果たして約1週間後、「岡田トータルサポートオフィス」で検索した結果、無事、検索サイト上で自分のサイトを見つけることができました。
▼公開はゴールではなく、スタート地点
もちろん、新しいお客様に当事務所を知っていただくためには、事務所名ではなく、「税理士 西宮」「社会保険労務士 西宮」などのワードでヒットするように、これからどんどんサイトを更新していかなければいけません。
今、この記事を書いている時点で、ちょうどこの段階にいます。
まだまだ未完成のままのページもたくさんあり、定期的にそれらを更新していかなければと思っています。
仕事の片手間に、というよりも、この作業そのものが営業活動なのだ、という気持ちで、後回しにせず、定期的に更新作業を行っていくつもりです。
とはいえ、他でもない山口さんが「サイトの継続はとても難しい」とおっしゃっているので、相当な覚悟をもってモチベーションを維持しないといけない作業なのだろうと思います。
さて、以上が「素人のホームページ制作」に関する顛末です。
ホームページ活用を検討されている方にとって、多少なりとも参考になれば幸いです。
なお、今回の勉強会でとてもお世話になった山口さんのWEBコンサルティング会社のサイトへのリンクを次に貼っておきます。(リンク先はこの勉強会に関する記事のページです)
ブログなども勉強になりますので、よろしければ一度覗いてみてください。
株式会社ウェブロード
(ホームページ制作ワークショップ参加者の声)
http://www.webroad.co.jp/3month-homepage/voice.html


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